| 1940 |
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('40)昭和15年5月 |
初代会長 故 奥 藤三が個人企業にて東亜工作所を創立。 |
| ('41)昭和16年 |
航空機製作に欠かせない「スポット溶接機」の機能部品である電磁弁、減圧弁、圧力継電器などの研究開発に着手。我が国で初めて国産化に成功した。 |
| ('49)昭和24年4月 |
株式会社に組織を変更し、社名を甲南電機株式会社と改める。以来、空気圧および油圧の自動化・省力化装置、機能部品の量産化、製品の改良開発のための工場の拡張、生産機械設備の近代化を企る。 |
1950 |
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('54)昭和29年2月 |
大阪営業所(現大阪支店)を開設。 |
| ('57)昭和32年5月 |
東京営業所(現東京支店)を開設。 |
| ('58)昭和33年9月 |
福岡駐在所(現北九州営業所)を開設。 |
1960 |
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('60)昭和35年3月 |
名古屋営業所を開設。 |
| ('62)昭和37年4月 |
新本社屋完成。 |
| ('63)昭和38年8月 |
資本金1億円に増資。 |
| ('69)昭和44年7月 |
金沢出張所(現金沢営業所)、三原出張所(現西部支店)を開設。 |
1970 |
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('70)昭和45年2月 |
資本金倍額増資。 |
| ('70)昭和45年3月 |
新本社および西宮工場を完成。(西宮市上田東町) |
| ('75)昭和50年2月 |
高松駐在所(現高松営業所)を開設。 |
| ('75)昭和50年3月 |
資本金34,450万円に増資。 |
1980 |
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('80)昭和55年6月 |
資本金5億円に増資。 |
| ('80)昭和55年11月 |
油圧ブレーカの専用工場として、神戸市西区に神戸工場 (現 甲南建機 本社・工場)を新設完成。 |
1990 |
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('90)平成2年5月 |
創立50周年。 |
| ('94)平成6年10月 |
大口径サンプリングバルブ、'94グッドデザインに選定される。 |
| ('95)平成7年11月 |
東北営業所を開設。 |
| ('95)平成7年12月 |
産機事業部が品質保証システム「ISO9001」認証取得。 |
| ('96)平成8年8月 |
インターネットホームページ開設。 |
| 2000 |
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('02)平成14年1月 |
中国上海市に油圧ブレーカー等の建設機械の生産・販売・サービス拠点として、甲南机械(上海)有限公司を設立。(現
甲南建機関連会社) |
| ('03)平成15年12月 |
中国上海市にエアシリンダ等空気圧機器の生産拠点として合弁会社、上海亜細亜甲南気動液圧有限公司を設立。 |
| ('05)平成17年9月 |
建設機械部門を会社分割し、新たに甲南建機株式会社を設立。 |
| ('07)平成19年4月 |
千葉営業所開設。 |
| ('07)平成19年10月 |
資本金4億7900万円に減資。 |
| ('08)平成20年2月 |
三菱重工株式会社・名古屋航空宇宙システム製作所殿の品質マネジメントシステムである「MSJ4000」認証取得。 |